Q1. ご受講のきっかけを教えてください。
A.
勤務先のHPや統合報告書に出ている役員・職員などのスタイリングが「ちょっとカッコ悪い・・・。このスタイリングを変えたら企業イメージがちょっとはUPするのでは?」と思ったことが最初のきっかけです。
勤務先のHPや統合報告書に出ている役員・職員などのスタイリングが「ちょっとカッコ悪い・・・。このスタイリングを変えたら企業イメージがちょっとはUPするのでは?」と思ったことが最初のきっかけです。
Q2. ICBIで受講を決めた理由や、ICBIで学んでよかったと思うことは?
A.
インターネットでいろいろな学校や講座を確認しましたが、骨格診断のパイオニアであること、卒業後のフォローがしっかりしていること、何よりも学校自体がアットホームであたたかい雰囲気を持っていたためICBIでの受講を決めました。
インターネットでいろいろな学校や講座を確認しましたが、骨格診断のパイオニアであること、卒業後のフォローがしっかりしていること、何よりも学校自体がアットホームであたたかい雰囲気を持っていたためICBIでの受講を決めました。
受講時も講師の方、スタッフさんがとにかく親身になって話を聞いてくださったり、小さな相談ごともしっかり心を込めて耳を傾けてくださることが非常にありがたかったです。
また授業内容も分かりやすく、診断のテクニックではなく本質を理解してもらうというポリシーが伝わってきました。クラスの皆様も異業種の方が多く、たくさんの刺激を頂きました。また講師の方のお人柄だと思いますが、クラスの雰囲気もとてもよく気負いなく卒業まで受講することができました。
Q3. 受講を終え、楽しかったことや刺激を受けたことは?
A.
先生の過去のお話や、試験に落ちたエピソード、起業直後の苦労話や現在ご活躍されているお話などが楽しかったです。
先生の過去のお話や、試験に落ちたエピソード、起業直後の苦労話や現在ご活躍されているお話などが楽しかったです。
またクラスの方々が回を重ねるごとに、おしゃれになって行く姿や現在のお話・今後の夢などをお伺いできとても刺激になりましたし、皆さんが成功してほしいと心から思いました。
Q4. 受講中大変だったことは?
A.
業務都合で土曜・日曜のクラスにしてしまい、ほぼ休日がない状況になってしまい体力面が一番大変でした。
業務都合で土曜・日曜のクラスにしてしまい、ほぼ休日がない状況になってしまい体力面が一番大変でした。
Q5. 卒業後どのように活動していきたいと思いますか?
A.
色々あるのですが…。
色々あるのですが…。
1)多様性という言葉が多く使われるようになったものの、実際には大半の企業が男女別の服務規程となっており、LGBTへの配慮がされていないこと最近気がつきました。骨格診断をもとにLGBTの方へ向けたコーディネートサイトや、性別に関係なく着やすい服装ブランドやアイテム(下着やメイクアイテム)などを提案・紹介する活動を草の根的にしていきたいと思います。
2)現在勤めている会社のHP等に掲載されるスタイリングもしていきたいです。
3)ICBIさんで現場アシスタントとして、実務経験を積み重ねたいです。
4)骨格診断実技に合格した後となりますが、ICBIさんで講師として活躍したいので面接を受けさせてください。

